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あの講義が一番楽しかった(¯.¯)

1・2年生の時は、やはり座学が中心になるんですが

私が講義で一番面白いと感じたのは  解剖生理   ですね。



おっと。 この言葉に反応したそこのあなた。




私にはわかってしまいましたよ。  あなたが この科目が苦手なことを!!  (だれだよっ)





解剖生理・・・



看護を学ぶ上で一番基礎となるところであり、これが分からないと実習の記録はもちろん、

教員や指導者からの質問には答えられないし、国試も受かりません。






なんで一番面白かったかというと、外部講師(お医者さん)が教えてくれていたんですよ。

冗談や余談の交え方もうまいし、関連しているところが分かりやすい。

そして何より図解がよく分かる。(絵の上手い下手は置いといて)



看護師さんが来てくれる講義もあるんですよ。(領域別看護論だったり)

けど、教科書読んでるだけ。板書も教科書そのまま。プリントもそのまま教科sh

教科書をきれいに読んでくださるので、こちらとしてはそれはもう眠くなってしまう集中できるんですよね。



こないだテレビでやっていたんですけど、


教えるほうが面白いと思って楽しく教えないと、

教えてもらうほうも面白いと思えなくて、興味が湧きにくい
んだそうです。



何かしら工夫していただけるとうれしいなぁーって思うんですけどねぇ…。

忙しいのも分かるんですけどぉ……。







教科書しか準備できないのであれば

余談を挟んでもらえると助かります。


別に講義の内容に関係してなくたっていいんですよ。

最初に入れても終わりの10分とか使ってもらってもかまいません。

臨床に出たときに役立つ話でもいいですよね。「最近こんなことあったのよ~」的な。


それだけで、学生の興味・意欲は変わると思うんです。







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