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人生の起点 (∵)(∴)(∵)

お風呂が沸くのを待ちながら

ハンコが押してある復学届を眺めてます。





ついに明日学校に提出してきます。




明日は、使える車がないので

バスと電車で行ってきます。



あ~。 なんだかものすごく昔のことのように感じます。


そういえばそうだったよなぁ~っていう感じです。笑






両親とも私が学校に行こうが行くまいがどちらでもいいと言っています。




母 <「私は、ちゃんみなちゃんが、あははって笑いながら過ごしてくれればそれでいい」


父 <「体のことを考えると学校に行かなくたって、看護師の免許を取らなくたっていいと思う」




・・・でもね。 このままのんびり過ごして

バイト生活に戻っても意味ないと思うんだ。



そっちの道を選んだ時、先が見えないんだよ。

絶対後悔する。




だから、私は進む道を選ぶ。

もう、いくら泣いたってやめない。



実習中、体が壊れたら先生方なんとかしてください。笑





誰かに敷かれたレールを、今度は自分で敷いて歩んでいきたいんです。



どうせ死ぬなら、その前に自分のできることやってみたいんです。







とにかく一番お願いしておきたいことは、

私が泣いても気にしないでくださいってことです。(おいっ)









未来の扉は自分で切り開く。










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