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実習に向けて復習してみる ∵)ノ

新しくなった教育課程をもらったので、

成人看護学実習Ⅰのところを眺めてみてます。 (ホント何回落ちてんじゃいっ)







病棟実習のほかに、透析室の実習もあるんですね。


私は、透析室に行く前に休んでしまったので行ってないんです;;




成人はⅠ・Ⅱ・Ⅲ全部不合格してるのでヤバいっす・・・。 (がんばれやっ)







えーと、まずは目的と目標を明確にしないとですよね。






<目的>

 成人期にある対象を総合的に理解し、あらゆる健康レベルにある対象に対して看護を実践できるための知識、技術、態度を学ぶ。


<目標>

1. 成人期にある人々の身体的、心理的、社会的特徴や発達段階をとらえたアセスメントができる。

2. 対象の機能障害と健康レベルに応じた看護の実践ができる。

3. 保健医療チームの一員として責任を持って行動ができ、円滑な人間関係をつくることができる。






乗り越えなくてはならない壁は、やっぱり患者の個別性を考えたアセスメントができるかどうかです。




ここで、教員からの指導(通称、赤ペンという。)の内容が前聞いたのと違うーとか、

そういうことがあったりして、分からなくなっちゃったんですよね…。






成人Ⅰは、慢性期・回復期 なので、

術後の患者さんを受け持つようになるかもしれないんですけど、


手術の経過とか、術後合併症を含めた問題点を出すのが難しいなって感じます。




関連図で、頭の中ごちゃごちゃになった記憶があります。






昔の実習記録は、 多分、 1つぐらいしか残ってないです。 (あれれw) 


(他は学校のこと忘れたくて、教科書を押入れにしまったときに全部捨てたw)








そして、12月のORの時に、資料や事前の内容の紙をもらえます。



今回からは、一からやるということなので、


前の実習場所とは違う場所になる可能性が高く、事前も変わるという話をされました…。





え?  事前どうしよう・・・。 (メッチャ不安)





えーっと。  教育課程にも一応は書いてあるんだけど・・・





<事前学習>

1. 青年期・壮年期・中年期の発達段階の特徴と発達課題
2. 慢性期・回復期看護のポイント
3. 危機理論、ストレスコーピング、エンパワーメント
4. 成人教育学 (アンドラゴジー)
  1)定義  2)効果的な学習の要点  3)成人集の学習の特徴  4)動機づけ
  5)大人の学習プロセス
5.代表的疾患、病態生理、治療、検査、看護については受け持ち患者中心に学習





1~4は、前に書いたやつをかき集めるとして、

問題は5番だよな~・・・。






しっかり理解していかないと、ホントに指導中悲しくなるから、復習します…。










自分、ファイティン☆











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