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人は、会えば会うほどその人に好意を持つ( 。-_-。)




「人は会えば会うほど好意を持ち、知らない人には、攻撃的・批判的・冷淡に対応する」 という

「ザイアンスの法則」があります。 (た、確かに~;;)





アメリカの社会心理学者ロバート・ザイアンスは、大学の卒業生の顔写真を12枚用意し、

視的記憶の実験だと説明して、被験者の学生たちにランダムに見せる実験を行いました。 (実験好きですよ~)



結果は、顔写真を見た回数が多いほど、好感度がアップしました。





つまり、ザイアンスの法則とは、

「視覚や聴覚などの五感に特定の刺激を繰り返し与えて接触させるだけで、

その刺激や刺激をもたらす人や物に対して好意的な態度が形成される効果」 です。


(あ~、だからテレビで見る回数が多いアイドルとか好感度良くなるのか~)






ザイアンスの法則は「単純接触効果」 とも言われ、内容としては


① 人は知らない人には攻撃的、冷淡な対応をする

② 人は会えば会うほど好意を持つようになる

③ 人は相手の人間的な側面を知った時、より強く相手に好意を持つようになる


の3つです。






上司や先輩、同僚をはじめ職場などの人間関係に悩んで、辞めてしまったりすることは少なくありません。


周りの人が全体で、最低でも気持ちの良いあいさつを心がけてするよう、働きかけをする必要があります。






ちょっとでもいいから、何かを話す。

それも記録とかテストとかの直接勉強につながることだけじゃなく、日常的なことも。



そういうところから、心が通っていくんだと思います。 (世間話って役に立っているんですね。^^)





毎日、患者さんの顔を見てお話するって大切なんだなぁ~。

自分から患者さんに会いに行こう。













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