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好意の互恵性((o´・ω・)



心理学では、「好意の互恵性」という法則があります。





「人は誰かに好かれると、その人に好意を持つ」と言う法則です。

アメリカの心理学者アロンソンとリンダーによって提唱されました。

誰でも自分に好意を抱いてくれる人には多かれ少なかれ行為を抱くものです。 (ほぇ~)







このことを違う視点から考えると、別の意味があります。

それは、「相手の人を好きにならなくては、好かれにくい」ということです。 (そうですよね。うん。)




例えば、相手のことを「信用できない」とか 「頼りない」などと、

いつも悪口やグチばかりを言っていると、いつまでたってもその人との関係を好転することはできません。



自分自身が好意を示していないのに、相手から先に好意を示してほしいと言っても

それは難しいということです。 (そ、そうですね・・・)





まずは相手に対して好意を持って観察し、コミュニケーションをするよう心掛けることが、

人との良好な人間関係を構築する第一歩です。 (が、がんばります;;)









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