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看護教育に足りないもの( ̄(エ) ̄)ゞ

こんにちはははは~。









記録・・・









・・・・・・やる元気が出ない…。笑







ゆっくりやりますね。笑


焦らなくて大丈夫だ、自分。










実習1週目で感じたこと書いていこうかなと思います。








看護学校では、

看護とは?から始まって、看護技術や疾患、疾患に対する看護を学んでいます。(うん。)




国語やコミュニケーションの授業もあります。(他の講義と比べると少ないけど;;)→科目についてはこちら






義務教育や高校時代でもコミュニケーションについては勉強するし、

社会人入学の方は、大学でそういう勉強をもっとしてきているかもしれません。







しかし、

看護師として患者さんと関わっていく、信頼関係を築いて看護していくにあたって



「人との関わり方」 「物事の伝え方」  を

もっと専門的に学ぶ必要があるのではないかと思います。







実習ではよく、患者さんの情報がとれていない学生は


「もっと患者さんのところに行ってコミュニケーションとってきて」 って言われます。





けど、

どのように話しかけて


記録の赤ペン(教員が詳しく情報とってきてほしいと思うところなど)の内容を

うまく聞けばいいのかがわからなくて悩むことが多いですよね。









患者さんとお話しすることだけが情報を得る手段ではありませんが、


「うまく話せる力」 「人といい関係を築ける力」 を

学生の時にもっとつけれたらいいのになと思います。








そういうのを学んでいくのも、実習の大切な役割なんですけど、


そこでつまずく学生はたくさんいると思います。





そういう技術って、

「見て盗む」 か 「本から知識を得る」 ことで、身についていくものですけど、



今の看護教育で確保されている時間では

とても少ないと感じます。






看護大学ではどんなふうに勉強しているのか分からないんですが、


実習と並行して、コミュニケーション技術を学ぶカリキュラムがもっとあったらいいのになぁ…。










私自身、

休学する前まで、他人と接することがすごく怖くて、


自分から話しかけたり、自分の意見を言ったりすることに恐怖を感じていました。





あと、言葉って


同じ意味なのに、伝え方によっては

悪い印象に聞こえたり、良い印象に聞こえたりしますよね。








話すことを恐れずに、

相手に伝えたいことをうまく伝える方法を



実習以外にも、もっと身につけていきたいです。











そこで、本屋さんのビジネスコーナーで


2冊ほど惹かれた本を買ってみました☆ (行動早w)







読み始めですでに、なんだかワクワクしてます。笑



























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