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勉強会って何するの?ヾ(∵*)


・・・やべぇ…。(どうしたっ)




・・・・・・横なっても、書きたいことがどんどん浮かんでくる。



・・・・・・・・・そして寝れない…。(えw)




アイディアが次から次へとポンポン浮かんでくるのが止まらない とか聞くと

躁病か!?とか思ってしまう。



あ。 自分は落ちるときスゲー落ちるから、躁鬱かな…。




とりあえず、勉強会してたって話(押すと飛びます)を前書いたんですが、

具体的にどういうことしてたの?って気になる人いますか? (だからいねぇよ)






勉強会は最低2人から最大7・8人くらいで行なっていました。

場所は、教室だったり、図書室だったり、駅の近くの勉強できるところだったり・・・。


でまぁ、基本私が教える側です。 

ときどき、☆さん(初登場! 彼のことについては飛んでみてね)が助言をしてくれたりという形で進んでいきます。



内容としては、

・教科書やプリントのテストに出そうなところを教える
・出そうなところを講義並みに解説する(理解できるまで言葉をかみ砕いて。過去問を使ったり)
・解説中の質問に答える (どんな質問でもOK。自分も分からないことがあったりするので一緒に調べます)
・私の解説でわかりにくいところを☆さんがさらにかみ砕いて説明する
・覚えやすいゴロを考える(主に☆さんの役割だった)
・図で説明したほうがいい時には、ホワイトボードを使うことも。
・区切りのいいところで、教える側から説明できるかどうか質問する(流れ良く説明できるかどうか)
・教わる側が自分の言葉で一つの流れを説明できるまで質問を繰り返す。
・説明できるようになった人がまだわからない人に質問をしたり、促したりして、分からない人も説明できるようにする



といった感じです。



ポイントは、「流れを説明できる」 ということ。

つまり、相手に自分の理解したことがちゃんと伝わるということが大事なんです。



教わる側が教える側になる。 


この方法はたまに講義でも、グループワークとして無理やりやらされやらせていただいたりしたのですが

講義でやるのとは全然違いますよね。



だって、緊張しなくていいし、どんな質問をしてもみんな真剣に教えてくれる。

その人が理解できるように、本人もまわりも努力してくれる。 一緒に考えてくれる。





そういういい関係が成り立っていた会でした。




統計の課題をやるときなどは、ホントみんな「え? ここどうやって計算するの?」って教え合っていて

ほほえましく思えました。(誰の立場w)



先輩たちのことや後輩たちのことは全然知らないので、こういう勉強会とかやっていたのかは知らないんですけど

今の2年生はそういうのやってるのかな? どうなんだろう…。




どうかお願いですので、おばさんをハブかないでくださいね;;(泣)




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