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精神科受診で学んだことヽ(゜∀゜)



こんにちは~です~。








今日は、この間行った精神科病院に行ってきましたーノ”






というか…、



朝から雪ドサドサで、「これ行けんのかい?;;」って思いました。笑



バスで行こうかと思ってたんですが、

父が送ってくれました♪







担当医は、そこの病院の院長先生なんですけど、

院長先生も、校長先生と私に挟まれて大変だなぁって思いました。← (すみません;;)






やはり、NGワードを言ってしまうと、

ただ気分が落ち込んでいるだけではないってことで、休養期間を1か月と書かざるを得ないみたいですね。



気分が落ち込んでいるだけだと、1~2週間って書くことが一般的だそうです。

(NGワードを言っているのに2週間とか書くと、その期間でそういう感情が消えるのかって言われるらしいです)







「こういう専門的な病院や友達、家族にならそういう言葉を言ってもいいけど、

学校にはそういう気持ちになったとしても言わないほうがいい。」
 とアドバイスもらいました。





言っていい言葉、悪い言葉…。





今回は、助けを求めることはできたけど、

最初に伝える相手を間違えたってことですね。あはは← (おいw)





あとは、

「1年お休みってことになってしまったけれど、これも経験だと思って…」って言ってましたね。





確かに、こういう状況にならなかったら

もっと歳とってから気づくようになるかもしれないし、

気づかないでそのまま過ごしていたのかもしれない。






「今、気づけて、経験できてよかった」 って思いました☀







人生、何が起こるかなんてわからないものですからね。笑








あとはですね~、




やっぱり、精神科の先生って話をするのも聞くのも上手いなぁって思いましたね~。





人柄もあるかもしれないですけど、

相手にどう伝わっているのか、自分が言ったことで相手がどのようなことを心配するのかを

ちゃんと分かってる。




目線とか、口調とか、話し方のトーンが、

話聞きながら、学校の先生方とは違ってすごいなぁーって。







結局、学校に相談しても変わらないことのほうが多いんだって分かりました。(状況が悪化する場合も…)





味方に一瞬でも見えたのは間違いでした。笑




味方じゃなくて、他人なんですよね。


お仕事だから、一応話は聞くって感じかな?w







本気で心配して何とかしてほしい場合は、家族に話しましょう!笑

なんだかんだ言って、きっと助けてくれるはずですよ。










父も、院長先生もそうですけど、


「今の目標を目指したいのであれば応援するし、あきらめて別の道を考えたっていい。

ただ、自分自身の対人での考え方(ネガティブ思考)を変えていく必要はある。」
 ・・・と。






認知行動療法を勧められたけど、

正直、それだったらネットで調べたり本読んだりしたほうがいい。







まずは、生活リズムを整えて(しっかり寝て)

悩み始まったり、ネガティブ思考になりそうな時、第3者の目線で自分を見るようにする。







イメージとしては、テレビを見てるような感じ?

もしくは、自分が主人公のゲームをしているような感じかな?






グサグサ刺さることを言われると、冷静に物事を判断できなくなっちゃうっていうか、

理性が感情で押しつぶされちゃうんだと思う。




これは、日常生活で訓練していこう。笑









あとは、本屋でマインドコントロール系の本見てみようっと♪














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