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卒業するまで頭から離れることはないだろう(*.*)




平日の昼間に、ゆっくりとお風呂に入る。




・・・なんてまったりしてるんだー。 笑










お風呂にぼーっと、ただただぼーっと浸かっていたいのに



考え始めるのは学校のこと。









特に、トラウマになった苦手教員のこと…。









そういえば、今思い返してみると


休学中、学校のことや教員のことを考えない日はなかった。





気づけば、いつも考える。


思い出す。


想像する。









今は、1回目の休学最初のころと比べたら

1日で考える時間はだいぶ減ったけど、





・・・映像が、声が、視線が、あの時の空気が

目を閉じなくても、何度でも思い出せる。








あと、私の学校は送別会の時に最後、

3年生が1人一言ずつ話す時間があるんだけど、


自分がそこでしゃべってる場面をよく想像する。







「卒業するまでに6年かかりました。

・・・この学校に入って私は、人の冷たさを学びました。」


から始まって、







終わりの言葉はいつもこれ。







「〇〇先生の言葉に傷ついてつまずいたからこそ、今の私がいます。

〇〇先生のことは大嫌いだけど、大好きです。」








その場面が、

何回も、何十回も繰り返される。









3番目に多いのは、自分の卒業式が終わった後。



祖母が私に向かって

「卒業できて本当に良かった! おめでとう!」 って涙ぐみながら

抱きついてくる瞬間の映像。










もうね、

想像が頭から離れない。笑







多分、卒業しない限り消えないと思う。









ここであきらめたら消えないんだよ。










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