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看護学校の授業とは? 講義編 その1(*’∀’*)/





こんばんは~。






今回は、看護学校での教え方について書いていこうかなと思います。



まずは、講義編ですノ”







授業の進め方だと、


①パワーポイントを使って説明

②プリントを配って説明

③教科書を読んで説明


のパターンがあります。




看護技術の授業の場合だと、

①グループワークをして発表 (パワーポイントあり)

②グループで演習 (試験あり)


というのが加わってきます。




グループワークや演習については別に書こうと思います。






そして、看護学校の教員が行う講義と、

講師(医者や看護師、大学教授)を招いて行ってもらう講義があります。



解剖生理なんかだと、お医者さんが来るっていうのが多いでしょうか。







正直、現役の看護師さんがしてくれる授業・・・

面白くないです。← (言っちゃった…)



だって、教科書読むだけのが多すぎる。笑

(プリントそのまま読んでるのも)



眠気、マジで襲ってきます。






そういう時には、


話を聞きつつ、課題や別のことをやってたりします。


疲れすぎてどうしようもない時には、寝ちゃいます。←




後ろのほうの席だった時には、

母性疾患の授業(これはお医者さんだったけど)が、パワーポイントで

ほぼ教室が真っ暗だったので、ほとんど寝てました。あははw




あ、ここで注意です。


別のことやって聞いてなくても寝ててもいいと思いますが、

テストだけはちゃんと合格しましょう。



そうじゃないと、再試代と時間がもったいないです;;






日々、新しいことをどんどん学んでいくので

疲れているときには授業中も息抜きしながらやっていくといいですね。










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