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無自覚な洗脳と抗えなくさせた歳月(*∵)

PCを買ってもらってから、祖母の言動がまたおかしくなってきました。





毎日電話がかかってきます。(PC買ってもらう前日より)




ほぼ寝起きの状態で出て、


言われる内容は


「PC買ってもらったんだからそれで頑張って勉強してね」

「早く卒業して看護師さんになってほしいわ~」

「この2年間は卒業まで勉強だけやってほしいのよ」

「ちゃんみなちゃんももう少し痩せたら?運動やってね~」


・・・と、同じことばかり。





今日なんて、「早く看護師さんになってよね」

15分くらいのうちに5回言われました…。








愚痴になってしまうんですが、ここで吐き出させてください…。






まず、早く看護師になってほしいと言われても、

今年の12月まではお休みなんですよ。

それは、診断書によって学校側の判断だし、

校長先生・副校長・父・私の四者面談をして直接対決しても

来年まで実習は待つしかないと決まったわけで、私自身も受け入れているんです。


「申し訳ないけど、今年はお休みになったんだよ」って 何回も伝えているのに、

いまだに理解してもらえてないみたい…。






いくら看護部長さんと昔一緒にお仕事して、知り合いだからって、

附属学校の生徒のことをいちいち報告&抗議されても困ると思うんだけど?


裏で何かやるの、もうやめてよ…。









次に…、

「PCがなければ勉強できない」とか、「新しいPCが欲しい」なんて、言ってないよ?

「もらえるものならもらっとくか」ぐらいの気持ちでした。



PCを買ってあげたんだから・・・っていうので、祖母の思いを押し付けられるのはなんか違う気がする。


昔からそうだった。


物で人の気持ちを釣ろうとするのも、もうやめてほしい。






あと…、


あれ? バイトしろっていう話はどうなったのかな?と思って聞いてみたら、



「バイトはしなくていいわよ~。病気なんだからちゃんみなちゃんにはできないわ。

もう後がないんだから勉強だけやってほしいの。それでいいわ~」





・・・・・・あははははは。





・・・そうですか。 バイトしなくてよくなったのは嬉しいですけどね、

言ってることコロコロ変えるのにもだんだん付き合いきれなくなってくるよ?



こっちは、言われたことを真に受けて動いてたんだけどな…あははは。








・・・電話のたびに痩せろ、運動しろって言わないでほしい。


あなたの結婚相手がウォーキングして頑張っていようが私には関係ないです。

自分のペースでやろうと思っているところを言われると、やる気が削がれる…。







結婚相手の個人情報なんて知りたくありません。

まだ結婚もしてないのに、車とか楽器とか買ってもらおうと考えているのがよく分かりません。

世間から見てのあなたの好感度なんて、どうでもいいです。聞かないでください。

私から見ての結婚相手の好感度なんて、100%だろうが120%だろうがどうでもいいです。


「要領悪いし病気だから何もできない」って言ったり、

ちゃんみなちゃんは優秀だからなんでもできるのよ」って言ったり、・・・一体何なんですか?







これ以上、



洗脳しようとしないでくれ。


コントロールしようとしないでくれ。





私は、あなたの思い通りに生きたくはないんです。

思い通りに生きるのに疲れたんですよ。




あなたのおもちゃではないんです。

まして、娘でもないんです。






祖母 <「お母さん(私)の言うことは聞いてね」

「あなたのお母さんはただの産みの親、私は育ての親よ。どっちが本当の親だか分かるでしょ?」

「Fさん(結婚相手)、並んだらお父さんみたいだったでしょ?ちゃんみなちゃんのお父さんより良かったでしょ?」








あなたは私の母親じゃないでしょ?

何を勘違いしているんだよ…。



祖母が孫に向かって、自分自身を「お母さん」だなんて、言い聞かせてる家があるかよ。





昔から、幼い時からそうやって言われてきたことがおかしいって、

やっと気づけた…。






だけど、私は「うん」 としか言えない…。





思いっきり、自分の気持ちをぶちまけてやりたいけど、


それができないように教育されてきたんだね。








お願いだから、ゆっくり休ませてくれ。



干渉しないで。











看護学校をストレートに3年間で卒業していたら、

私はこの家から連れていかれて、祖母と別の場所で2人暮らしするようになっていたと思います。

(高校の時からそうしようと言われていた)






どこかの記事に書いた、

高校時代の「(祖母のところに)行きたくないのに行かなきゃいけない」事件がまた起こっていたかも。笑








もし、そうなっていたら…、


私は、もう戻ってくることはできなかったでしょう。この家にも。







今の時間があるのは、自分でも気づかないうちに抵抗した結果なのか?



あのままだったら、


祖母の操り人形になってしまうと思ったのかな。










今でも、操り人形の糸は切れてはいないけれど。










やっぱり、祖母の手の届かないところまで

行くしかないね。













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