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看護教員のみなさんって個性豊かですよね(*∵)


どもども。

今年の夏はあっという間に過ぎて行ってしまいましたねぇ。

蚊に刺されたのは、なんとたった3回だけ!! すごい・・・。 今までと比べて全然刺されてない…。

多分、バイトない日は家にいて、移動もほぼ車だったからかなぁ。

でも洗濯物夜に干したりしてても全く刺されなかったんですよね。 驚きだ!



去年の夏はといえば、

だいぶ精神的にボロボロでしたね…。 家に引きこもってました。

ちょうど夏休みの初めに、留年決定を言い渡されたんだよ。

はぁあ…… あの時のことを思い出すとホント悲しくなる・・・。


まぁ、それもぼちぼち話していくとして。


私はよく看護学生のお悩み相談的なのを検索して読み漁っているんですが(去年も)

そこで使える考えが載っていました。


それは 「教員や指導者を患者と思え」  です。


実習担当の教員によっては人格を否定するような言い方で指導している人もいるとよく聞きます。

実際、私も、 自分と合わない担当教員の言葉で心身壊されていきました。

その時は、「なんでこの人はこんな言い方やそういう表情しかできないの? ホントに看護師なの? 」 とかなり悩みました。



けれど、そういう方たちを患者さんだと思うとどうでしょう?

「自分と合わない、嫌いだ」という理由で話さない、無視することはできません。

むしろ患者さんだと思うことで、「この人も疲れてんのね、どこか病気なんだね」と、どこか気持ちが楽に接することができるかもしれません。



卒業していった私の同級生で 「この学校に好きな教員はいない」と言っていた人もいました。

また、実習中は 「〇〇病棟の指導者の××さん超怖いから気を付けたほうがいい」などの情報共有はとても大切です。

情報は知っていても、自分がそれに対応できないと、看護師や教員の辛い言葉を聞きたくなくて

実習に行けなくなってしまうこともあります。(それ私←)


だから「あの怖い人ってツンデレなんだなぁ~」 とか 少しでも自分が楽になれるような考え方を持つのも、実習を乗り切る術だと思います。






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