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将来の自分を想像できる?┗(∵)┛

棚に並べた看護学校の教科書たちの代わりに、

押入れにしまった高校時代の問題集たちは、弟2にあげようと思います。


あと2年半も経てば、中学生ですからねぇ。(時間は早いものだ)

私は一番上で、いとこの中でも一番上?なので、

年度初めにもらう教科書からしか勉強できませんでした。


もっと早くにどういうことをやっていくのか知りたかったし、

もっと勉強しておけばよかったと思っています。 (よくある後悔…。)



ですから、弟2が使う時までとっておくことにします。




・・・って、あと5年もすれば末っ子も高校生ですか…。(歳とるのが早いw)


今は、弟2と母が同じ部屋、私と弟が同じ部屋、父が1つ部屋を使っているという状況なんですが、

さすがに高校生になったら母親と一緒に寝るのはイヤですよねー。(the 思春期)



ん~、弟と私は、年子の姉弟というよりも、年が近い友達っていう感覚で育ってきたので

同じ部屋だろうがなんだろうが全然かまわないんですけどねぇ~。 (慣れって怖いですな。笑)



5年も経っていれば、私も就職してちゃんと稼げていると思うので

いつかは引っ越すと思います。


やっぱりひとり一部屋?は欲しいかな~。(う、何か大変そう…)



あ。 もし家をつくるなら、

絶対に 「車イスでも生活できる家」がいいですね。 (いきなりどうしたっ)


将来、家族が足だったり腰だったり悪くして、車イス生活しなきゃいけなくなるときって必ず来ると思うんです。

それは、祖母が最初かもしれないですし、

あるいは、母や父が急に具合悪くなるかもしれません。


私自身も、右足首の靭帯を2回伸ばしていて、もう一度やってしまうと手術するしかないと言われています。

(だから捻挫しやすいです。たまに何もしていなくても痛い時があります。泣)



そういうわけで、お金もかけてでもそういう家がいいですね (あとでリフォームするのもイヤなので←)








さて、東京オリンピックも7年後に決まりまして、(話題ちょっと遅れてるw)


みなさんは、「将来の自分」 って何年後まで想像できますか? (いきなりぶっこんでみた。エヘっ←)




私は、やっぱり弟2が中学を卒業する5年後ぐらいまでですね。


そのぐらいだと、今の環境がガラッと変わりそうな予感がしています。(予知能力かっ)


10年後は難しいですね。 けど、その時は自分や家族が笑顔でいてほしいです。




そうそう。 あと、私、自分は40歳までは生きるって考えているんです。(なんじゃい、いきなりっ)


チョー個人的な思いなので、イヤな方は無視していただいていいんですけど

「人生80年」ってよく言うじゃないですか。

私はその半分の「人生40年」って思ってるんです。


70歳、80歳の自分なんて、10年後の自分よりもさらに想像つきません。


そして、私は心臓の病気が見つかったとき、

「自分は一度死んだんだなぁ~」って思ったので、長生きできなくていいです。


20歳を過ぎてだいぶ疲れてきちゃったんで(えw)、自分の中で折り返し地点をつくりました。

20歳を折り返し地点にして、あと人生半分切ったんだって思ったら

あとちょっとなんだからがんばってみようかな」 って少しは思えるかなぁ~って考えんたんです。




人間、希望がないと生きていけないんですよね。



今よりも、いい未来が待っていると思えるからこそ生きていけるんです。




休学して、車の免許を取って、バイトして。

学校に行っていたときにはできなかったことをしました。


看護の世界以外を見ることができて良かったと思います。

人生最初で最後のバイトになるでしょう。(すでに決めつける←)



周りの期待を気にしない勇気

弱くて何もできない自分を認めてあげる、受け入れる勇気 を学びました。


あとはそうですね~。

人に対して嫌味を言えることになったこと

自分ではなく相手にムカつくことができるようになったことですかね。笑 (えw)


今までは、そんなこと思ってはいけない、言ってはいけないって思ってたんですよ。

でも、それではただやさしい人で、メッタメタにやられっぱなしです。


看護学校に入って、やさしいだけでは負けるということがよく分かりました。


こうやって人間、ひねくれていくんでしょうかね。(周りの人がひねくれているわけではありませんがw



最後に、大人になると褒めてくれる人ってなかなかいません。

何か成し遂げたとしても、それは「当たり前」として捉えられます。


だから自分で自分をほめてあげてください。



「よく頑張ってるねぇ」

「ここまでやるなんてスゲーよ」

「お前は偉い!」



ってな感じに、毎日小さいことでもいいので、褒め続けてください。


自信の喪失は、認められないことから始まります。

まずは、自分が自分を認めてあげましょう☆




お決まりは、ご褒美ですよねぇ~♪


あぁ、早くポケモンXやりたいわ~。(それかいっ)





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